ブラウザ内だけで複数画像を自動連結し、1枚の画像として書き出せるWebツールです。
画像データはサーバーに送らず、Canvas を使ってローカルで処理します。
- 複数画像アップロード
- ドラッグ&ドロップでの追加
- 画像一覧プレビュー
- 横並び/縦並びの切り替え
- 画像順の並び替え
- ドラッグ&ドロップ
- ↑ ↓ ボタン
- 自動サイズ調整
- 横並び時の高さ揃え
- 縦並び時の幅揃え
- 画像間 spacing の px 指定
- 背景色指定
- カラーピッカー
- テキスト入力
- 書き出し形式
- PNG
- JPEG
- WebP
- 連結結果の即時プレビュー
- ダウンロード
- 各画像の削除
- 全画像クリア
- モバイルで最低限使えるレスポンシブ UI
- Vite
- React
- TypeScript
- Canvas API
- Vitest
依存は最小限にし、バックエンド・認証・DB は入れていません。
npm installnpm run devVite の表示するローカル URL をブラウザで開いてください。
npm run dev
npm run build
npm run build:pages
npm run preview
npm run lint
npm run test- 画像をドラッグ&ドロップ、またはファイル選択で複数追加します
- 左パネルで並び方向、サイズ揃え、spacing、背景色、書き出し形式を設定します
- 必要に応じて一覧内で順序変更や削除を行います
- 右パネルのプレビューを確認してダウンロードします
- プレビューは設定変更ごとに自動更新されます
- JPEG/WebP では背景色が透過部分の埋め色として使われます
- 非常に大きい出力サイズはブラウザの Canvas 制限を超えるため、プレビューと書き出しを抑止します
以下を実行して確認しています。
npm run lint
npm run test
npm run buildこのリポジトリは GitHub Pages で公開できます。
公開URLは https://zonu-dev.github.io/auto-image-layout/ です。
- GitHub の
Settings→Pagesを開く Build and deploymentのSourceをGitHub Actionsにするmainブランチへ push する
main への push ごとに deploy-pages.yml が実行され、dist/ が GitHub Pages に公開されます。
npm run build:pagesGitHub Pages 用に /auto-image-layout/ をベースパスとしてビルドします。